シンシアから株主優待が到着しました。コンタクトレンズを使われている方はお得に大きく節約できると思います。ぜひ、ご一読いただければ幸いです。
シンシア(7782)とは?
シンシア(7782)の株主優待が到着しました。
あまり聞かない会社かもしれませんが、使い捨てのコンタクトレンズ、カラーコンタクトの ファブレスメーカーです。
メニコンやシードほどの知名度はありませんが、東証スタンダードに上場しており、コンタクトユーザーにとって実用性の高い優待を提供しています。
我が家はコンタクト利用者が3人いるため、シンシアの優待は 生活費の節約に直結する“ありがたい優待” です。
シンシア(7782)株主優待の内容
我が家は 2名義分 を所持で、内容は以下のとおりです。
- 50%オフクーポン ×2枚(2名義)
- デジタルギフト 3,000円 ×1(1名義)
- デジタルギフト 1,000円 ×1(1名義)
10万円以下で取得できる銘柄の中では、 割引+デジタルギフトの組み合わせが強く、コンタクトレンズユーザーは使い道が明確で無駄になりにくい優待です。

企業HP:「株主還元について」
使い捨てコンタクトのお金はもったいないと思っているので、クーポンよりお得に買えるシンシアの優待は節約に直結するありがたい優待 だと感じています。
いつ届く?実際に届いた内容は?
- 到着日:3月30日
- 封筒の中身
- 50%オフクーポン ×2(2名義分)
- デジタルギフト 3,000円 ×1(1名義分)
- デジタルギフト 1,000円 ×1(1名義分)
使い勝手
- クーポンはオンライン購入で即利用可能
- デジタルギフトはスマホで完結
デジタルギフトをPAYPAYマネーライトへ交換時は手数料5%をひかれます!
以前はQUOカードが送られてきましたが、デジタル化で利便性が大幅に向上、とても使い勝手がよくなりました!


コンタクトは必需品なので、 「どう使おう?」と迷うことがなく、 生活費の節約に直結する優待 です。
10万円以下のおすすめ優待として紹介できる理由
① 取得コストが低い(10万円以下)
- 「個別株は怖いな」という初心者の方でも手を出しやすい価格帯
- 複数名義での取得も現実的
② 割引+ギフトの“実用性”が高い
- コンタクトユーザーは割引の恩恵が大きい(使い道が明確で無駄になりにくい)
- デジタルギフトは誰でも使える
③ 優待の組み合わせが強い
- この割引率+金券系のハイブリッドは珍しいです。
良い点
- 株価10万円以下で取得可能
- クーポンは“使う人ほど価値が高い”
- デジタルギフトの選択肢が広い
- 実用性重視の優待として評価しやすいと思います。
悪い点
- クーポンはネット購入のみ
- 認知度が低い(穴場とも言えますが)
- 優待の改悪リスクはあります
- ファブレスメーカーなので為替リスクはあり
まとめ
ンシア(7782)の株主優待は、 コンタクト使用者にとって生活に直結する“節約系優待” です。
株価下落が続いている点は気になりますが、 我が家では 優待の恩恵が大きく、下落以上の価値を感じている ため、継続保有しています。
10万円以下で取得できる実用性の高い優待として、 初心者にもおすすめしやすい銘柄です。
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